村尾陸男著「ティー・フォー・トゥー物語」(中央アート出版刊)を読みました。永らく積読状態にあったのですが、読み始めると面白くて最後まで読みとおしました。「Tea for Two」という唄の成り立ち、演奏の変遷、そして作者のヴィンセント・ユーマンスやア…
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